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すっきり

今日は朝から整体へ。
なんだか今日は、肩の後ろあたりから背中にかけて、カチコチ。
でも、終わる頃にはすっかり堅さがとれてすっきり。先生さすがです。

すっきりついでに、その足でスポーツクラブへ。
先日の"右足あげ150度"に近づくにはストレッチ! と勝手決めて、一度参加して
みたかった腰痛肩こりストレッチコースへ参加。
(あれ、ちょっと違う? 笑)

プールで行うそれは、どんな感じだろうとおっかなびっくりでしたが、何事も
初心者が入りやすい雰囲気を作ってくれるのが、ここのクラブの特色。今日も
「簡単なコースですから」と声をかけてもらって、早速開始。

始まってみると、プールサイドを利用したストレッチや、脚の筋を伸ばしながら
の歩行や腹筋強化、股関節や肩の筋肉をほぐしたりたりとバラエティに富んだ
メニュー。
ここでも、前に参加した水中歩行クラスでやったバーを使ってのバー飛び越し歩き
をやることに....腹筋に効きました。
腰痛には腹筋だけではなく、ももを伸ばすのもいいそう。

初めて参加だったせいか、インストラクターが細かく解説してくれ、なんか上機嫌。
終わってからも泳ぐのを忘れて、さっそく復習。
いろいろ勉強になりました。


すっきりの曲(?)
先日からすっかりシカゴずいているわたし。
名曲いろいろある中で、このアルバムバージョンのBeginnings なんて、
この季節にあうかも。

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最終更新(BlogPet)

おやすみぱんだは、ネットが更新するはずだった。
sugiは更新した?
きょうおやすみぱんだはここにネットも更新したよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「おやすみぱんだ」がなたでこ粉を読んで書きました。

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新譜

今日は、久しぶりに新譜紹介。
シカゴのXXXを入手。(伏せ字じゃありません)
シカゴと言えば、硬派なブラスロック、突如のバラード路線で大ヒットと
出会った時代によって、思い描くバンドの姿が違うかもしれませんが、
変わらないのは、ホーン隊のアンサンブルの美しさ。最後に見に行ってから
もう5年も前になってしまいますが、年季の入った(失礼!)ホーン隊は見事
でした。

さて、ひさびさの新譜は....
一曲目から、なんだ、なんだ、シカゴか!?というイントロ。
昔流行った、うーんなんだろう、ダンス的ドラム?。でも、だんだんとギター中心の
バラードへ移行。なんだか懐かしい感じで、出だしは良好。

2曲目でようやくホーン隊登場。2,3曲目は両方スケール感を出したバラード。
シカゴのホーン隊は、相変わらずアンサンブルがとてもきれい。
4,5曲目は、なんとゲストとデュエット。

と、最初はバラード、曲が進むにつれてお待ちかねのホーンが炸裂(言い過ぎ 笑)
聴いていて安心できる仕上がりでした。

そして、最後が1曲目の「FEEL」という曲のアレンジ違いで、こっちはホーン付き。
うーん、どっちもいいぞ。
しばらくヘビィローテションかな。

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変調

今日は朝から調子が今ひとつ。
頭がぼやっと、頭痛...血圧も高め。
別に稽古が臨時休業になってしまったので、昨晩ぐれて、やけ酒したわけでも
ないし 笑
寒かったから? 雨で気候がおかしかったから? 春だから??

と、ここでいつもなら変調する曲を となるところですが...
うーん、思いつかない~。

やめ。早く寝よう。

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プロデューサー

最近仕事で音声入りの説明資料を作るのに使ったのがマイクロソフトの
Producer 2003。パワーポイントのスライドやHTML,ビデオなどの組み合わせた
プレゼン用のデータが作れます。できた物はブラウザで参照可。
強いて言えば、できあがったコンテンツの画面を自由に、簡単に編集できると
いいのだけれど、無償ダウンロードのものなので、こんなもんかなぁ。

2つめのプロデューサーは、映画の「The Producers」。
仕事のトラブル対応が思いの外早く片づいたので、先日の保険屋さんのアンケー
トで当たった試写会に行ってみました。
ブロードウェイのミュージカルの映画化。すぐに打ち切られるような最低の
ミュージカルの方が、出資者に配当を出さなくてもいいので、実は大儲けできる
と気づき、最低のミュージカルを作ろうとする落ち目のプロデューサ。しかし、
意に反して大当たりしてしまい...というお話。
昔ラジオでブロードウェイで見てきたという人があらすじを話しているのを聴
いて、おもしろそうだと思って覚えていました。
最初からビックバンドが奏でる曲、歌ががんがん流れて、なんだか新鮮で心地
よい感じ。
ストーリーは、あらすじから想像通りの展開ですが、古き良き時代の映画を
見たような感じで、帰り道はいつの間にか朗らかな感じになっていました。
制作、脚本、それに作詞・作曲はメル・ブルックスなんですね。道理でです。
これから見る方は、本編が終わっても、明るくなるまで席を立たずにいること
をおすすめします。

3つめ。プロデューサーと言えば、すぐに思い浮かぶのは、やっぱりこの人
「デビット・フォスター」。
アルジャロウのMornin',シカゴのHard To Say I'm Sorry,EW&FのAfter The
Love Has Gone,チャカカーンのThrough The Fire、そして伝説のAIRPLAYなど
など。どれが一番ではなくて、どれも一番好きと言わずにいられないところ
がまたすごい人。

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