« 薬膳鍋 | トップページ | 油揚げ »

中国語

あまり気にせずにやっていましたが、今更ながら、いろいろ見てみると太極拳
って、様々な健康的効果があるそう。
でも、難点なのが型の名前が覚えられないこと。

「えーと、どこまでやりましたっけ? 左右金鶏独立まででしたっけ?」
「???? えー、こうやって、こうやって、こうするところまでです。」

先生は中国語読みでおっしゃるのですが、漢字も読み方もわからないので
ゼスチャーが活躍します 笑

「えーと、ここまで来ましたので、これができると終わりが見えてきましたよ」
と先生のカバンからでてきたのは、読み方が書いてある型の一覧表。
別の教室で中国語を勉強している生徒さんが作られたものとのこと。
例えば"陳式太極拳"はこんな具合。

 ↑ ↓  ↓ ↑ ↑
chen shi  tai ji quan

早速いただいて、これでバッチリと思ったのですが、読み方がまた難題。
「ジーじゃなくて、ちとじの間です...」等々、稽古の後半は中国語講座に
早替わり....

|
|

« 薬膳鍋 | トップページ | 油揚げ »

太極拳」カテゴリの記事

学問・資格」カテゴリの記事

コメント

体力作りに、語学力アップに充実してますね~。
言葉って本当に難しいし、奥が深いですね。
中国語もそうだし、タイ語なんかも
同じ音、例えば「タ」とか「ト」とかでも発音の仕方によっては
意味が変わってくるんですよね、確か。
昔タイの友達とかに説明されて、これは無理だって思いました。
でも言葉がある程度できると将来もし旅行か何かで中国行かれると
数倍楽しいはずです。
是非両方レベルアップしてってくださいねっ。

投稿: akiyo | 2007/06/24 15:48

akiyoさん、コメントありがとうございます!
そう志が高いわけではないのですが(笑)、せめて型の名前ぐらい
読めるといいなぁと思ってます。
ガンバリマス。

投稿: sugi | 2007/06/25 20:41

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/89807/15535818

この記事へのトラックバック一覧です: 中国語:

« 薬膳鍋 | トップページ | 油揚げ »