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This is the Right Time

今朝の通勤時の曲はこれ。

懐かしのリサ・スタンスフィールド。
90年頃に出た、アルバム「Affection」からの1曲。

ハウス的サウンドでテンポよく、ソウルフルな歌声。しかも、UK発のブルーアイドソウルという、私の好きなツボを全部網羅していて、当時飛びついて聴いていました。
もう、最初のドラムの音のたまりません~
このアルバムからのもう一つのヒット、All Around the Worldのように、ストリングスが叙情的に入っていたり、また他の曲では管楽器が入っていたり、それがメロディをなぞるだけの形ではなく、とても効果的に鳴っていたりとアレンジの凄さも光っていました。

このように聴けば聴くほどはまってしまったリサ・スタンスフィールドは、 
このAll Around the Worldを低音の王様、バリーホワイトとデュエットしたり、その後90’sは当たり前のようになったデビットモラレスやフランキーナックルズのMIXがでたりと次々驚かさせられていました。

それで、今日なぜリサスタンスフィールドかと言うと。。。
これが言いたかったのです。
この曲、The Lovein Meの1:28頃、彼女が好きな日本の俳優の名前をあげているのです。
聞こえません?

キターーーー
(こんな落ちですみません 笑)

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